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	<title>職業訓練校</title>
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	<modified>2007-07-19T17:40:41+09:00</modified>
	<author><name>No Name Ninja</name></author>
	<tagline>３０代で職業訓練校２年制に通う者の軌跡である。実体験に基き雇用保険と職業訓練の全てが理解できる。失業、転職の強い味方。管理人はハッピーエンドとなるか？</tagline>

	<entry>
		<title>終了日の手続</title>
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		<issued>2009-03-20T18:28:33+09:00</issued> 
		<modified>2009-03-20T18:28:33+09:00</modified> 
		<created>2009-03-20T18:28:33+09:00</created> 
		<author>
			<name>No Name Ninja</name>
		 </author>
		<dc:subject>未選択</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[<br />
修了式だ<br />
<br />
入校式の日は半分くらいが高校の制服を着てきてたのを思い出す。<br />
若い子たちも、すっかりスーツが似合っている。もちろん、全員スーツだ。<br />
<br />
校長「終了後、いつでも暖かく迎えるので母校を訪れて欲しい」と仰っていたのが印象に残る。<br />
<br />
修了式は午前中に終わる。<br />
この後、職安で手続があるのだが、時間がありすぎる。<br />
記念撮影などしながら時間を潰す。<br />
<br />
午後2時に職安に行く。給付係だ。<br />
①雇用保険受給資格者証<br />
②3月分の受講証明書<br />
③就職状況報告書<br />
を提出。<br />
<br />
受給資格者証ともお別れだと思っていたら「受講修了」「給付修了」の印が押されて戻ってきた。<br />
記念にとっておこう。<br />
全員が同じ職安に移管されているので当然、みんなに会う。<br />
今日まで毎日、顔を合わせていた仲間とも今日でお別れだ<br />
待ち時間が、ちょっとだけ貴重に感じた。<br />
<br />
実はこの日は夜には打ち上げをした。<br />
先生も2名も出席頂いた。<br />
この2年間は自分にとって財産だと思う。<br />
ブログという形で記録を残して良かったと思う。<br />]]> 
		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>訓練校の就職状況など</title>
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		<issued>2009-02-26T23:14:01+09:00</issued> 
		<modified>2009-02-26T23:14:01+09:00</modified> 
		<created>2009-02-26T23:14:01+09:00</created> 
		<author>
			<name>No Name Ninja</name>
		 </author>
		<dc:subject>未選択</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[自分の通う訓練校の自分の所属する科の大体の就職状況ですが<br />
<br />
タイミング的には昨年、前半が就職活動の中心時期でその頃は景気が悪くなりかけ程度の状況でしたので<br />
<br />
企業の採用意欲は強かったと言えます。<br />
<br />
昨年、前半のうちに決めた人は特に苦労なく内定となったようです。<br />
<br />
昨年、後半からは一気に雇用情勢は悪化して、求人もあまり来なくなりました。<br />
<br />
昨年後半以降の内定は少なかったように思えます。<br />
<br />
年齢的な傾向は予測どおり、新卒（高校卒&rArr;（ブランクなし）&rArr;訓練校）とそれ以外では内定率に大きな差があります。<br />
<br />
今年の就職活動は超氷河期になりそうですので転職は慎重に慎重に検討された方が良いと思います。<br />
<br />
隣の芝生は青く見えるもです。いや実際に青いのかもしれないが、自分の庭にある芝生以外の立派な植木が隣の庭にもあるのか再度考えてみる必要があると思います。<br />]]> 
		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>転職のタイミング</title>
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		<issued>2009-02-24T20:48:53+09:00</issued> 
		<modified>2009-02-24T20:48:53+09:00</modified> 
		<created>2009-02-24T20:48:53+09:00</created> 
		<author>
			<name>No Name Ninja</name>
		 </author>
		<dc:subject>未選択</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[就職活動というのはタイミングが重要だと思います。<br />
<br />
そして、そのタイミングは運に左右されるものだと思います。<br />
<br />
私が大学を卒業した時は就職氷河期と呼ばれていました。<br />
（生まれる時期を自分で選択できないので全くの運でしょう）<br />
<br />
その後時が流れ、昨年前半までは　「就職戦線異常なし」　の映画のころ（バブル期）に<br />
使われていた　「売り手市場」　なんて言葉まで復活しました。<br />
<br />
しかし、残念なことに昨年、後半から一気に、その就職市場は冷え込み<br />
「派遣切り」という言葉が早くも、流行語大賞になりそうな勢いです。<br />
<br />
類稀な超カリスマ　エコノミストでもない限りこればっかりは運としかいいようがありません。<br />
<br />
私が入校する直前の2月には日経平均は1万8千円を超えてました。<br />
多くのエコノミストは今後、一時的に米国経済の影響で軟調になるも、年後半には回復するでしょう程度の<br />
予測を立ててました。<br />
<br />
ところが2年後の現在は日経平均は1万8千から1万円を引いた8千円になってしまいました。<br />
2年制の職業訓練校では2年後の景気を占うのは困難であることを考えればリスクもあるのでしょう。<br />
<br />
<br />
不景気を表現するマスコミの報道は機械加工の町工場を取り上げることが多いようです。<br />
私は安易に私の後に続くことをお奨めできないような気がしてきてしまいました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]> 
		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>ご無沙汰してます。</title>
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		<id>http://shokugyoukunren.blog.shinobi.jp/Entry/70/</id>
		<issued>2008-12-09T21:22:48+09:00</issued> 
		<modified>2008-12-09T21:22:48+09:00</modified> 
		<created>2008-12-09T21:22:48+09:00</created> 
		<author>
			<name>No Name Ninja</name>
		 </author>
		<dc:subject>未選択</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[いくつかのコメントありがとうございます。<br />
<br />
役立つ情報を提供することが閲覧者のニーズに応えることで<br />
<br />
私の現状など読みたい人などいないと考えていたので、あまり更新してませんでした。<br />
<br />
特に役に立つ情報はありませんが、少しずつ近況報告等していきますね。<br />
<br />
「就職がどうなったか」を書かなければ・・とは思うのですが<br />
<br />
やはり、一度きりの人生、後悔はしたくないもので、未だ確定はしてません。<br />
はっきりと進路が決まった時には記事にします。<br />
<br />
2年間は長いようで短いもので、残すところ、後、約3ヶ月です。<br />
泣いても笑っても、時間は平等ですので楽しく、有意義に過ごしたいと考えてます。<br />
<br />]]> 
		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>技術職と技能職の違い</title>
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		<id>http://shokugyoukunren.blog.shinobi.jp/Entry/68/</id>
		<issued>2008-10-10T22:21:27+09:00</issued> 
		<modified>2008-10-10T22:21:27+09:00</modified> 
		<created>2008-10-10T22:21:27+09:00</created> 
		<author>
			<name>No Name Ninja</name>
		 </author>
		<dc:subject>未選択</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[技能検定という資格は過去にも書いたがこの資格の価値を考えてみたい<br />
<br />
技能検定とは技術職（理系大卒、資格は技術士がある）ではない労務職を<br />
&nbsp;技能職という言葉を使いブルーカラーの職業に誇りを持ってもらい <br />
地位向上を目指すものということができる。<br />
&nbsp;<br />
ところが中小企業は作業員の地位向上の為にある資格を <br />
会社の宣伝の為にに使ったりしている。<br />
<br />
（尚、ＦＰ以外の話である、ちなみにＦＰは技能検定の知名度を <br />
ホワイトカラー*にまで広げたが厚生労働省の指定機関とはいえ、 <br />
社団法人がやっており資格のニュアンスが少し違うような気がする。）<br />
&nbsp;<br />
このように技術職と技能職は明確な違いがあるが<br />
私も入校当時、この違いがよくわかってなかった。<br />
技能職を養成する職業訓練校の名称に「高等技術」が使われるのは誤解の元だと思う。<br />
<br />
職種ではなく単に言葉としては技術と技能は同意語に近い類義語であるが職種では別物である。<br />
男性を総合職、女性を一般職と単純に分ける会社があるように<br />
大卒理系を技術職、工業高校卒、専門校卒を技能職と単純に分けている会社が<br />
大半であることを知っておこう。<br />
<br />
また公務員ではバスの運転、清掃（収集）、給食、し尿処理などに従事する者を<br />
「技能労務職」という職種で一般行政職、技術職と別枠で採用する。<br />
<br />
*ホワイトカラーとは新中間層のことで産業資本を持たないが、直接、生産に従事しない者を言う。総務はもちろんのこと、営業や販売、専門職が含まれる。　一方、直接、生産に従事する者をブルーカラーという。<br />
<br />
上記のような内容は、一般教養であり、承知している方が多いのだろうが、気を使うのか、お茶を濁すような表現で正直わかりにくい。私はあえて、端的に記述した。この方が真実が伝わり、誤解を未然に防げるからである。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]> 
		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>人間関係２</title>
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		<id>http://shokugyoukunren.blog.shinobi.jp/Entry/67/</id>
		<issued>2008-10-10T19:14:56+09:00</issued> 
		<modified>2008-10-10T19:14:56+09:00</modified> 
		<created>2008-10-10T19:14:56+09:00</created> 
		<author>
			<name>No Name Ninja</name>
		 </author>
		<dc:subject>未選択</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[既に専門校の全期間の3/4が過ぎた。<br />
<br />
人は悲しいかな、仕方なく協調する動物なのだと思う。<br />
そうやって3/4を過ごした期間は抑圧されていたと考えることができる。<br />
<br />
ＧＯＡＬが見えてくると、自己主張が強くなる傾向があるようだ。<br />
どうせ、あと半年という打算が働くし、職場でないため人間関係も疑似体験的である。<br />
<br />
前職の経験から自分は交渉のプロという意識を持って回りを見ているが結構、面白い。<br />
「技能も人間関係も失敗は訓練校（練習の場）でしておけ」という教訓を後に続く方にお伝えしたい。<br />
<br />
交渉事が仕事である世界の人間関係の厳しさは強烈である。<br />
それに比べたら、訓練校はお遊びみたいなものなのだから、<br />
自己主張のタイミングなどを実験しておくと良いだろう。<br />
<br />
また学校*というところは嫌な同僚と付き合わなくても良いという特権があるのも事実である。<br />
<br />
これが上司であれば翌日、自分から愛想笑いで話しかけていたであろう。<br />
部下であれば・・・部下が上司のペン回しに難癖をつけることは有り得ないか・・<br />
<br />
<br />
*法的には学校ではなく、身分も学生ではない<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]> 
		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>訓練校において意見は通るか？</title>
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		<id>http://shokugyoukunren.blog.shinobi.jp/Entry/66/</id>
		<issued>2008-10-03T18:29:56+09:00</issued> 
		<modified>2008-10-03T18:29:56+09:00</modified> 
		<created>2008-10-03T18:29:56+09:00</created> 
		<author>
			<name>No Name Ninja</name>
		 </author>
		<dc:subject>未選択</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[<br />
職業訓練校における人間関係などは、いわばゲーム理論と捉えていいだろう。<br />
<br />
すなわち期間限定のゲームなのである。<br />
<br />
ホーソンの工場実験は有名であるが、インフォーマル集団の人間関係が良好であれば<br />
生産性が上がるというものである。<br />
<br />
私は人間関係までも職業訓練校で学ぶべきと考える。<br />
万が一にも法や道徳に触れない範囲内において実験的な行動をとってみるのも良いだろう。<br />
<br />
会社においてはイエスマンにならざるを得ない。しかし訓練校においては自己主張もありである。<br />
否応無に30代にもなれば行政を含めた社会の歪が見えてくる。<br />
<br />
公平性を主張して何が悪かろう。まして行政が公平で公正であるのは当然である。<br />
<br />
そこで今回、新しいパソコンが5台導入された。誰が割り当てられるかにおいて、機会均等を主張してみた。<br />
果たして結果はどうなるのであろう。<br />
公務員の多くは自分は末端の職員だから・・・という意識で仕事をしているが国民（住民）はあくまで、<br />
その公務員の発言は国の発言であり都道府県の発言であると捉える。<br />
<br />
最終的な結論はでていないが現時点においては、残念なことに見栄えを気にしているのである。<br />
雇用能力開発機構は廃止の方向で進む中で、課長職は世間の職業訓練校の評価を最優先にしているのである。<br />
<br />
機会均等よりも見栄を優先して、訓練生の公平性をないがしろにして、訓練校見学者によく見えるように通路側に新しいパソコンを並べると主張している。現状において名前五十音順に番号を振り、そのとおりにパソコンを割り当てられている。即ち、窓側が1番とすれば必然的に通路側は五十音順の後尾となるのである。<br />
<br />
見えるところのパソコンを全て新しくして、あたかもパソコン室全体がそのパソコンを使用しているかのように見せるということである。見学と言う情報公開に逆行する顕著な例である。<br />
<br />
これは民間の悪いところを行政に持ち込んだ最悪の例である。行政において民間経験者採用を行う時代になったが民間の悪を行政に取り入れてどうするのであろうか？<br />
<br />
見学者が疎らな配置のパソコン室を見て質問があった場合に、くじ引きによりパソコンを割り当て、公平で公正になるように機会均等にした結果であると公務員は答えるべきではないだろうか？<br />
<br />
（10/10追記）<br />
結果として配置は見栄えを良くだが、新パソコンの席に誰がつくかは公平になりました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]> 
		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>訓練校における人間関係</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://shokugyoukunren.blog.shinobi.jp/Entry/69/" />
		<id>http://shokugyoukunren.blog.shinobi.jp/Entry/69/</id>
		<issued>2008-10-01T10:56:37+09:00</issued> 
		<modified>2008-10-01T10:56:37+09:00</modified> 
		<created>2008-10-01T10:56:37+09:00</created> 
		<author>
			<name>No Name Ninja</name>
		 </author>
		<dc:subject>未選択</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[わずか２０数名が２年間、毎日、顔を合わす、訓練校の人間関係は<br />
<br />
職場より浅いと思うが、大学より、深くなりやすく、高校のようである。<br />
<br />
いや、高校は毎年クラス編成が変わるから、それ以上か<br />
<br />
当然、全員の顔と名前は一致する。席も固定である。（年に１，２度席替えがある）<br />
<br />
<br />]]> 
		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>五里霧中</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://shokugyoukunren.blog.shinobi.jp/Entry/65/" />
		<id>http://shokugyoukunren.blog.shinobi.jp/Entry/65/</id>
		<issued>2008-07-07T19:15:33+09:00</issued> 
		<modified>2008-07-07T19:15:33+09:00</modified> 
		<created>2008-07-07T19:15:33+09:00</created> 
		<author>
			<name>No Name Ninja</name>
		 </author>
		<dc:subject>未選択</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[<p>さすがに、焦りが出てくる今日この頃、<br />
<br />
訓練校は営業の現場のような人格を否定するようなことは通常言われないが<br />
それに慣れてしまうと、指導員の異動などによりタイプの違う人が来るとそれなりにストレスを<br />
感じたりする。<br />
<br />
自分の立場は単なる失業者のはずなのである。ところが自尊心をけなされることなく<br />
訓練校にいると、失業者であることを忘れてしまうことがある。<br />
<br />
タイプの違う人がチョット厳しいことを言うと、いちいち苛立ってしまう自分がいる。<br />
中には指導員に食ってかかる人もいる。<br />
<br />
私はこういう時は立場をわきまえたいと思う。住民税を払ってきた自分が失業と言う予期せぬ<br />
事態に遭遇した場合、行政サービスを最大限活用するのは当然の権利である。<br />
<br />
しかしながら、つまらないことで食ってかかるのとは大違いである。<br />
勝ち組公務員ＶＳ無職かつマイナス属性持ちの闘いは最初こそ傍観者として楽しかったが<br />
最近はストレスの種になっている。<br />
<br />
言いやすい指導員にだけに難癖をつけ、長いものにまかれる姿は本当に滑稽である。<br />
指導員を生理的に男性として批判する人がいる。10代の若い男子はきれいな（？）年上の女性の<br />
言うことを鵜呑みにするのか、すっかり、そのイメージになってしまった指導員がいる。<br />
私には独身の公務員が、そんな批判を気にしてないのがわかるが、かわいそうなのは10代の子である。<br />
何が人生の成功で、何が人生の落伍者なのか、しっかりと見極めて欲しいと思う。<br />
<br />
自分は今一度、失業状態の３０代であることを再認識の上、謙虚な気持ちで努力して行きたいと<br />
思う。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</p>]]> 
		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>就職活動の落とし穴</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://shokugyoukunren.blog.shinobi.jp/Entry/64/" />
		<id>http://shokugyoukunren.blog.shinobi.jp/Entry/64/</id>
		<issued>2008-05-26T23:36:57+09:00</issued> 
		<modified>2008-05-26T23:36:57+09:00</modified> 
		<created>2008-05-26T23:36:57+09:00</created> 
		<author>
			<name>No Name Ninja</name>
		 </author>
		<dc:subject>未選択</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[<script type="text/javascript"><!--
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</script>
<br/>
就職活動の時期だが全くうまくいかない<br />
<br />
二年制の訓練校には以下のような落とし穴がる。<br />
<br />
訓練校が存在する根拠法令もあり募集要項は高校生向けとは書かず若年者向けと言い概ね３０歳までとなっている。<br />
しかし、現実は高校生の進路なのである。<br />
二年制の訓練校の主な就職先に大手企業が軒を連ねていても勘違いしてはならない。<br />
端的に言うならば現業（典型的なブルーカラーで理系とも違う）の２1歳前後の採用枠である。<br />
３０前後のホワイトカラーの給料の半額程度の給料である。<br />
とある一部上場企業の求人は月収ベースでは実に私の前給1/3の給料であった。<br />
<br />
それらは決して転職先ではないのだ。新卒採用なのである。<br />
民間は県立～<font color="#ff0000">専門校</font>を<font color="#0000ff">専門学校</font>と思っており新卒求人を出している。<br />
当然、ターゲットは２１歳の人である。<br />
何はともあれ前途多難であることは間違いない。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]> 
		</content>
	</entry>
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