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  <title>職業訓練校</title>
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  <description>３０代で職業訓練校２年制に通う者の軌跡である。実体験に基き雇用保険と職業訓練の全てが理解できる。失業、転職の強い味方。管理人はハッピーエンドとなるか？</description>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>さてどう生きる？</title>
    <description>
    <![CDATA[2年制職業訓練校（専門校）を修了して早10年、いや、もう10年も経っている。<br />
<br />
こうしないと生活できないから、何かするというのと、自分がしたいから何かするのでは全く違うと思う。<br />
恐いからするのと、したいからするのでは全く違う。<br />
憲法からして、人は本来は自由であり、自分のしたいことをする権利がある。<br />
職業選択の自由がある。<br />
よって、自分のやりたいことを探すことはいくつになっても権利として存在する。<br />
小学生から大学生まで自分のやりたいことを探そう的なことがずっと言われるのは職業選択の自由があるからだと思う。<br />
<br />
丸10年勤務して思うのは、やはり、やりたいことをするべきだと思う。<br />
当然、辞めてから考えることではなく、仕事を続けながら自分のやりたいことを考えていくのである。<br />
人生は一度きりである。やりたくないけど怖いからやるのか、自分のやりたいことをやって人生を全うするのかは個人の選択次第だと思う。<br />
<br />
自分のやりたいことを探そう。]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Sat, 22 Jun 2019 10:53:14 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>サラリーマンのメリット（続き）</title>
    <description>
    <![CDATA[前回の続きです。<br />
<br />
３、社会保障制度を組織に任せられる<br />
　　所得税、住民税、社会保険、雇用保険は給与支払者任せにできます。<br />
　　年末調整だけしておけば、申告不要で所得税、住民税は給与天引きです。<br />
　　社会保険は自動的に計算され給与天引きです。<br />
<br />
　　事業主は確定申告が必要ですし、自主納付をする必要があります。<br />
　　また、毎月（１２ヵ月）納付ではなく、住民税、国保税は各納期限までに<br />
　　納付する義務があります。<br />
<br />
（ここで余談をします。給与所得者でありながら、社会保険、雇用保険に入ってない。<br />
　住民税が特別徴収（給与天引き）でない会社勤務の方は選択を間違っていると思います。<br />
　そのような会社には留まる意味は感じられません。<br />
　サラリーマンでありながらサラリーマンのメリットを享受できてませんので<br />
　きっぱりと辞めることを薦めます。）]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Sun, 03 Sep 2017 10:07:05 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>サラリーマンのメリット</title>
    <description>
    <![CDATA[サラリーマンのメリットについて書いてみます。<br />
<br />
１、仕事上の借金を抱えることがない。<br />
　　事業主は事業を始める為に最初に借金をする人もいます。<br />
　　また軌道に乗った事業であっても不調に陥った場合、利益がなくても<br />
　　将来的には利益が出ると目論見、運転資金を借入する場合は多いと思います。<br />
　　赤字に陥る場合があるということです。<br />
　　その点、サラリーマンはマイナスから始まることはないですし、<br />
　　離職してもそれは収入が０になるだけであって仕事上の借金を抱えることにはなりません。<br />
　　生活上の借金についてはサラリーマンも事業主も同じです。<br />
<br />
２、収入の安定<br />
　　サラリーマンは辞めない限り、毎月定期収入を得られます。<br />
　　自分から辞めない場合で定期収入を断たれる場合は解雇や倒産などが該当しますが<br />
　　その場合は雇用保険を受給できます。<br />
　　（例外は公務員です。公務員は雇用保険がありませんが解雇や倒産はありません）<br />
　　別次元で懲戒免職がありますが、これは明らかな重過失の場合です。<br />
　　具体的には飲酒運転などでしょう。<br />
　　専門的な部妙な法令順守に関しては不安はお有りでしょうが、<br />
　　そのような裁判例もないような微妙で上司も曖昧だったりする内容で懲戒は<br />
　　ないでしょう。（気苦労になるので考え過ぎないことです。）<br />
<br />
メリットはまだあります。次回に続きます。]]>
    </description>
    <category>その後の自分</category>
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    <pubDate>Sun, 03 Sep 2017 09:56:13 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ではどうしてらいいの？</title>
    <description>
    <![CDATA[この記事は過去2回の記事の続きです。<br />
<br />
結論から申し上げますが現状は<br />
サラリーマンがサラリーマンとして成功する法則は公開されていません。<br />
<br />
ではどうしたらいいの？<br />
<br />
はい、私が僭越ながらこのブログで紹介していきたいと思います。<br />
私自身も成功を模索している段階ですからいきなり体系化できるわけではありません。<br />
<br />
みなさんと一緒に考えていきたいと思います。<br />
ちなみに私の所属する組織は副業禁止なので、その手の内容は<br />
一切出てきません。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Sun, 03 Sep 2017 08:57:06 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>サラリーマンがサラリーマンとして成功する法則が書籍化されない理由</title>
    <description>
    <![CDATA[前回の記事の続きです。<br />
<br />
サラリーマンがサラリーマンとして成功する法則が書籍化されない理由をあげてみます。<br />
<br />
１、現役サラリーマンがサラリーマンとして成功する法則などを書籍化するような副業を<br />
　　行うサラリーマンはサラリーマンとして成功するサラリーマンとしてあてはまらない。<br />
２、無償でサラリーマンがサラリーマンとする成功法則を公開しても当人には何のメリットも<br />
　　ない。（所詮、ネットでノウハウを公開するのはアフィリエイトなどの利益を求めて<br />
　　やっているにすぎません）<br />
３、一般職の公務員は職務専念義務から副業が禁止されています。会社員でも社内規則で<br />
　　副業禁止の会社は多いでしょう。サラリーマンとして成功したい人は副業はしない<br />
　　というのも大きな理由です。<br />
４、とは言うものの世話好きで人の為になりたいという人は多いものですが、組織に所属する<br />
　　者にとって仕事は、そのすべてが機密情報といって過言ではないでしょう。<br />
　　よって現役サラリーマンが具体的に語ることはリスクが高いということです。<br />
５、仕事はあまりに専門的であり、多岐多様な仕事内容では一般化した成功法則など作れない<br />
　　という考えが出てきます。<br />
<br />
・・・・・ではどうしたらいいの？<br />
続きは次回の記事で会いましょう。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Sun, 03 Sep 2017 08:51:59 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>サラリーマンの成功法則について</title>
    <description>
    <![CDATA[自己啓発、スピリチュアル、引き寄せ等について考察してみます。<br />
<br />
まず、前提がサラリーマンです。<br />
ここでいうサラリーマンとは給与所得者をさします。<br />
具体的には会社員や一般職の公務員がそれにあたります。<br />
<br />
さて、ネット検索をしてみるとサラリーマンがサラリーマンとしてまっとうするための<br />
成功法則を体系だって語っているものは皆無です。<br />
<br />
背景を考察してみます。<br />
まず、成功法則関係の書籍の著者は100%、それを業としております。<br />
出版の他、セミナーなどの活動を行っています。<br />
<br />
よって、彼らの著書の内容が最適化されている職業は同業者です。<br />
次点は事業家でしょう。<br />
3番目にサラリーマン副業家でしょう。<br />
結局、行きつく先は自分で事業をやりなさいよ、という結果になってしまうようです。<br />
<br />
サラリーマンがサラリーマンとして成功していく法則が書籍化されないのにはそれなりに<br />
理由があります。<br />
次の記事で考察します。]]>
    </description>
    <category>その後の自分</category>
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    <pubDate>Sun, 03 Sep 2017 08:30:37 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>視野が狭くならないように</title>
    <description>
    <![CDATA[私が職業訓練校に行く前に8年以上勤めて会社を辞める直前はかなり視野が狭くなっていたと思う。<br />
そう、その狭い視野とは今と同じように同期との昇任の遅れが気になったり、仕事内容に疑問を感じたりといった状態だった。<br />
<br />
しかし、職業訓練校に入ってみると、その狭い視野とは違う次元の世界があった。<br />
他の離職者組と比較すれば前職は相当に待遇が良かったようである。<br />
視野が狭いというのは自分で自分を追い込むようなことになりかねない。<br />
もっとも結果としては辞めたのは正解だったと思う。<br />
現在の安定した、前職と比較しても収入が高い状態の自分があるのだから。<br />
<br />
ここでは同じ轍は踏みたくないと明確に宣言しておきたい。<br />
狭い視野に囚われることなく周囲と比較し落胆しない生き方を模索したい。<br />
<br />
私は前に三流私大卒と書いたと思うが、現在、自席の両隣は国立大卒だ。<br />
それだけで劣等感なのだが、こんな自分がそこにいられるだけでもマシと思えればいい。<br />
だが現実はそう素直に受け入れられるものでもない。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>その後の自分</category>
    <link>https://shokugyoukunren.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E5%BE%8C%E3%81%AE%E8%87%AA%E5%88%86/%E8%A6%96%E9%87%8E%E3%81%8C%E7%8B%AD%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AB</link>
    <pubDate>Tue, 22 Aug 2017 12:12:43 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>更新していくにあたり</title>
    <description>
    <![CDATA[あのころを思い出し、若かったなぁと思う。<br />
そして、どういうわけか職業訓練校の成績もよくて自信があったと思う。<br />
また、求職中の身であったことから向上心も強かったと思う。<br />
<br />
今は職業は安定していると思うがこうやってブログを更新しはじめたのも<br />
ネガティブになったり、あの頃とは次元が違う壁にぶちあたったりしているのだと思う。<br />
<br />
修了した年の4月から就職している。<br />
あの2年間を真剣に過ごしたことは事実である。<br />
<br />
こうやって過去から時系列的に振り返れば、客観的にみてうまくいっている方だと思う。<br />
ところが、単に周りと比較すると昇任の遅れなどが気になりだしてしまうのである。<br />
<br />
就職時からみれば職名も２つほどあがっているものの、中途組同期に遅れをとっており、<br />
新卒組同年齢からは大分、遅れをとっているようだ。<br />
<br />
他にもいろいろあるが、今回はここまでにしておこうと思う。<br />
<br />
最後に<br />
そうだ！　過去があってこそ今があり、<br />
過去を振り返ることにより今の課題を解決していくヒントにしたい。<br />
これをブログのテーマにしたいと思う。<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://shokugyoukunren.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%9B%B4%E6%96%B0%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%8F%E3%81%AB%E3%81%82%E3%81%9F%E3%82%8A</link>
    <pubDate>Mon, 21 Aug 2017 12:26:40 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>今日は休暇</title>
    <description>
    <![CDATA[さて、更新を思いたった自分がこの時間に更新しているのは休暇だからです。<br />
お盆に一斉に休む職業ではなく交代で夏休みを消化する仕事に就いてます。<br />
<br />
気が向くままに更新していきたいと思いますのでよろしくお願いします。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>その後の自分</category>
    <link>https://shokugyoukunren.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E5%BE%8C%E3%81%AE%E8%87%AA%E5%88%86/%E4%BB%8A%E6%97%A5%E3%81%AF%E4%BC%91%E6%9A%87</link>
    <pubDate>Mon, 21 Aug 2017 07:35:49 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>こっそり更新！</title>
    <description>
    <![CDATA[あれから（修了してから）8年も経過してます。<br />
間に非公開の記事を書いていたようでしたので本日一部編集し公開しました。<br />
いやー長い期間が経過してます。<br />
社会情勢も大きく変化しましたね。<br />
<br />
転職して8年目。8年目というのは前職に在籍していた期間と被ります。<br />
そして、なんというか、もやもやした気分に襲われることが多いと感じ、<br />
そして何故か発信をしてみたいと思い更新を再開しようと思います。<br />
<br />
まったく見る人がいないブログを新たに作成する気にもなれず、<br />
かと言って掲示板に書き込むのも発信としては自己満足を得られないのでこのブログ（＝どこかで誰かが見てくれるかもしれない）を公開・更新していきます。<br />
<br />
<br />
＜閑話休題＞<br />
こんな8年も放置ブログでも削除されないんですね。<br />
当初、広告が非常に少ないブログということで選んだ忍者ブログも<br />
1年以上更新してないブログに表示されますなんて全面広告が<br />
先に出てしまい、検索からきた人は<br />
1秒後に前のページに戻ってしまいますね（笑）。]]>
    </description>
    <category>その後の自分</category>
    <link>https://shokugyoukunren.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E5%BE%8C%E3%81%AE%E8%87%AA%E5%88%86/%E3%81%93%E3%81%A3%E3%81%9D%E3%82%8A%E6%9B%B4%E6%96%B0%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Mon, 21 Aug 2017 06:43:59 GMT</pubDate>
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